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あいみやさんご家族

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2011年5月

しばがきさんに先をこされた感はありますが、
我が家の旦那も清流マラソンに参加しましたので、ご報告です。

参加することも事後報告だったからではありませんが、応援に駆けつけようなんて思ってもいなかった家族代表者のヨメです。
しかし、ひょんなことから、どっぷりとこの清流マラソン応援にはまってしまったヨメでもあります。

前日に、ゼッケン受け渡しのためにメモリアルに行きました。
 大変混雑するという言葉を信じてしまった私たちは、知り合いの方の駐車場をお借りして、長良橋辺りから、川原町を散策しがてら、金華橋を渡りメモリアルに。(なんで、長良橋を渡らなかったのか後悔しましたが、子供たちもよく歩き、よい運動になったと思うことにしました。)
道は、全く混雑していることもありませんでした。
 メモリアルでは、出店が出ており、子供たちは、ご褒美にいろいろと食べて満喫しました。

 








































当日は、長良橋のふもと(岐阜公園側)で、応援をして、ちょうど旦那も通過して、姿も見ることが出来て、
その後、長良橋を渡り、対岸の長良橋のふもとで、応援をし、そこでも旦那の走る姿を見ることができて、応援できました。
走っている方々は、とても楽しんでいるようで、応援をしていてもとても気持ちが良かったです。
子供たちも、「がんばれ〜。あと3kmだよ」といって応援し、手を出していたら、たくさんの方が、
「ありがとう」っていって、子供たちの手をぱちんっとたたいていってくださいました。息子は、それが嬉しくて、応援を頑張っていました。
仮装している方もたくさんいて、子供たちは、サンタクロースさんの仮装の方から、シールをもらい、にわとりさんの仮装の方からは、あめちゃんをもらい大喜びでした。
本当に、優しい方が多くて嬉しくなります。
Qちゃんは、私は、見ることが出来ませんでしたが、旦那は、「オーラがある、すごい」と言っていました。

あっ、旦那もがんばっていましたよ。


次女3歳

我が家の備忘録も兼ねさせていただいているので、家族ネタを失礼します。

我が家の次女が昨日3歳になりました。
慌ただしい中、誕生会なるものをしました。
次女の好きなお肉とトマトのサラダ(簡単なものが好きで、本当に助かります)
そして、ケーキ。

昨日は、朝起きたときから、「A(次女の名前)の誕生日!!」と大はしゃぎしていました。
保育園に送っていくと、出迎えた先生に対して、「今日はAの誕生日だよ」と挨拶の前にニコニコで伝えるくらいでした。

もう3歳になったんだなとちょっと感慨深くなりました。
3番目と言うこともあり、長男のように神経を使って育てたこともなく、大丈夫、大丈夫といって育ててきました。
いつもニコニコのこの次女に、本当に何度救われたか分かりません。
何かあって、落ち込んでも(私でも落ち込むことはあります。。。)次女のニコニコ笑顔を見ると、ほっとし、頑張ろうって思えます。本当にありがとう!!(今もなんか泣けてきそう・・・・)

ひだまりほーむに出会ったころは、まだ赤ちゃんで、旦那に赤ちゃん抱っこされていたのです。
それが、今では、走り回り、おしゃべりをし、ニコニコ笑顔を振りまいています。本当に、早いなぁ。
忙しさを理由に、子供たちの時間を作れずにいるので、明日からちょっと早く帰宅できるように頑張ろうと思います。
世の中の共働きのご夫婦、頑張りましょう!!

祝一周年

我が家も無事1周年を向かえます。
きらきらしていた新築の扉から、家族の生活が刻まれた扉へと変化してきています。

長年生活してきた感じがしてしまいますが、まだ1年しかたっていないんですよね。とても不思議です。

GWは、全く子供たちには申し訳ないけれど、楽しいことは計画できず。。。義妹夫婦に遊んでもらったのと、私の実家にいっただけ・・・ごめんよ・・・
掃除をしよう、家の片づけをしようと思っていたけれど、全く体が動かず。。。あまりに長い育休明けの社会復帰のために、声をやられ、ほとんど声が出ず。。。「お母さん、はるな愛みたいな声だ」と息子から突っ込まれ。。言うよね〜(笑)

いろいろ言い訳を付けて、何もしないGWなのでした。


子供たちは、家中を走り回り、いろいろと遊んでいます。
1年間で、いろいろと家の中は、傷がつきました。
それも我が家の歴史と思えるまでは、不思議なもので、あっという間でした。





例えば、こんな傷。(次女の手が。。。)

相当ひどかったです。水をあててここまで回復しました。入居して半年あたりでしょうか?(アイロンのスチームでやるともっと回復すると思いますが、やってない・・)
絵本タワーなるものを息子と長女が競い合い、案の定、タワーは崩壊。
絵本の角がなだれ落ちた跡。

2階は杉なので、柔らかいから余計に凹むのだと思います。でも優しい肌触りで、素足最高です。杉にして良かったと思っています。

これだけ凹んでも、気持ちはそんなに凹みませんでした。

しかし、これには、ちょっと凹みました。
それはこの傷。
分かりますか?
すーっとのびる傷。

これだけならまだ良いんです。なぜ上のあんなひどい傷に凹まず、このすっとした傷に凹むのか?

それは、この傷、おもちゃが置いてある共同の間から、寝室まで続くんです。信じられないでしょう!!

なぜこんな傷ができたのか?
それは、その当時、子供たちがはまっていた遊びが、引っ越しごっこ。

かごにいろんなおもちゃを入れて、それを引きずって(まるでぞうきんがけのように)、共同の間から寝室へ。
「わ〜い、引っ越しだ!!」と言って遊んでいたのです。
「引っ越しだ」と言う声は聞いていたけど、まさかそんな傷をつけていたとは。。。

立ち直るのにちょっと時間がかかりました。



PS;車の中で、しりとりが始まります。
(特別ルールで、次女の番だけ、しりとりではなくても何でもOK)
長男;しりとり→長女;りす→私;すいか→次女;ライオン
あ〜、次女負け!!
長女が一言;「「ライオン」は、ンがつくからダメだよ。「ライオンさん」にすれば良かったのに〜」

え〜、それもだめやん。